たかぎのカギ

たかぎのカギ

『スベリ』を『学び』にするブログ

会社員のジレンマ。職場でうまくいかない。

 

自己申告の面談。

日本企業は中間管理職にかかっていると言っても過言ではないと思う。

 

従業員同士のいざこざを、バイアス抜きにして分析し、双方が伝えたかったことを的確に伝える。片方のコミュニケーション不足を補い、相互理解を深めさせる。

 

理不尽を与えないと成長しないという発送はいい加減に止めた方が良いと思う。こちらは、愛想つかすし、ただアホなのかと思ってしまう。

 

今いる人たちをかばい、組織を崩壊させないようにする。いくら下が正しいことを言っていてもそれらをバイアス抜きにして見てくれないと不毛すぎる。

 

『これまで良かったんだから』で済まされるんだ。こちらの言い分を聞かずに、どう感じたかがすべてなのだと。

 

指導と業務改善を分けて考えて欲しかった。

一方的に指導されてもう無理だった。

 

自分が信じてきたものが崩れるのが怖いのかな。

 

『そのうち言っても変わらないと思われるよって、そっくりそのまま反しますよ。』

現に毎年辞めていくのに。どう思ってるんだろうかと。

 

気持ち欲話させてあげる時間かなと。

こういう風に一度でも考えてしまっているので、もう会社員はできなさそうだ。

 

とことん自分の成長に繋げようと思います。

 

問題があるのではなく、それを乗り越えられないのが問題。